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貴志駅の「名誉永久駅長」三毛猫の「たま」 今度は「和歌山殿堂入り」

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1: 2016/02/02(火) 21:43:21.00 ID:ezYEatpZ0202●.net BE:485983549-PLT(13346) ポイント特典
和歌山県は2日、和歌山電鉄貴志川線の「名誉永久駅長」で、
昨年6月に死んだ三毛猫の「たま」の功績を顕彰しようと「和歌山殿堂」を創設した。
たまを「殿堂入り」第1号にした。

赤字路線に多くの観光客を呼び込んだ功績を評価し、
仁坂吉伸知事は「歴史に残し、永久に褒めたたえたい」と話した。

たまは、2007年に紀の川市の貴志駅の「駅長」に任命され、
存続が危ぶまれるほどの赤字路線に、多くの観光客を呼び込み、乗客数の増加に貢献した。
米国のテレビ局から取材を受けたり、フランスの映画に出演したりするなどして、貴志川線をPR。
14年には約10万人の外国人観光客もたまに会いに訪れた。
昨年6月の葬儀には約3千人が参列した。

人気とともに役職も変わり「スーパー駅長」「ウルトラ駅長」「社長代理」を歴任、死んだ後には「名誉永久駅長」になった。
県も08年に「県勲功爵(わかやまでナイト)」を授与、11年に「県観光まねき大明神」を委嘱した。

「和歌山殿堂」は和歌山のために尽くし「県の誇りに値する」と認められた人気の高い生き物や人間が対象。
功績をたたえる「名誉県民」はあるが、生き物や死去した人らを顕彰する制度はなかった。

県は16日、たまをかたどった青銅製のレリーフ(高さ45センチ、横35センチ)を、
和歌山市西高松1丁目の県立図書館2階の文化情報センターに設置する。
功績を書いたパネルや年表も合わせて展示する。
同日の除幕式には、和歌山電鉄の小嶋光信社長や仁坂知事らが出席する。

ttp://www.agara.co.jp/news/daily/?i=309066&p=more

11: 2016/02/02(火) 21:47:21.71 ID:sV8X8CI1p0202.net
和歌山名物

・エルトゥールル号
・たま駅長
・デスクリムゾンのOPが撮影された島

15: 2016/02/02(火) 21:53:02.99 ID:j5/9qeH6d0202.net
海外の映画に出たとか初耳だぞ
猫なんかなんでも良いじゃねーか

16: 2016/02/02(火) 21:55:53.27 ID:IzSEgxHh00202.net
そのうちに、正一位たま大明神とかになりそう

17: 2016/02/02(火) 22:02:46.44 ID:m4jpbbo70.net
たまはすでに神の座に到ってるよ。
歴史的に見てもオーソドックスな手続きで
まさか現代でここまでの神格が生まれるとは思わなかった

 

引用元:和歌山電鉄貴志川線の「名誉永久駅長」であり「県勲功爵」である三毛猫の「たま」 今度は「和歌山殿堂入り」
http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/poverty/1454417001/

 

 

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